あらすじ(ネタバレなし)
キャロル、モニカ、カマラの3人が、光の能力の共鳴で「使うたびに入れ替わる」ようになってしまう。
⚠ ネタバレあり要約を表示(結末まで書いています)
クリーの指導者ダール・ベンが、キャロルへの復讐と母星再生のため各地のジャンプポイントを暴走させる。3人は入れ替わりを連携技に昇華して勝利するが、モニカは時空の裂け目を塞ぐため向こう側に残される——目覚めた世界は別世界で、隣にいたのはX-MENのビースト。クレジットのこの一幕が、ミュータント合流の号砲になった。
🎬 クレジットシーン
本編中盤後
⚠ シーンの内容を表示(ネタバレ)
別世界で目覚めたモニカの傍らにビースト(ケルシー・グラマー)。「ここは君の世界じゃない」——X-MEN合流の号砲となった歴史的1本。
📌 観る前に / この次に
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この作品に直接対応する邦訳コミックは未登録です。ニック・フューリーのキャラクターページの「コミック出演作」から原作を辿れます。