あらすじ(ネタバレなし)
1995年。記憶のない クリーの戦士ヴァースが地球に不時着し、若きフューリーと共に自分の過去を追う。
⚠ ネタバレあり要約を表示(結末まで書いています)
ヴァースの正体は地球人パイロットのキャロル・ダンヴァース。善と信じたクリーこそ侵略者で、追われるスクラルは故郷を失った難民だった。上官ヨン・ロッグの「感情を抑えろ」という枷を捨てた瞬間、キャロルはフルパワーで覚醒し艦隊を単騎で蹴散らす。フューリーの眼帯の真相(猫のせい)と、ポケベルの伏線が『エンドゲーム』に繋がる。
🎬 クレジットシーン
本編中盤後
⚠ シーンの内容を表示(ネタバレ)
現代——ポケベルの信号が途絶え、振り返ったスティーブたちの前にキャロルが立っている。「フューリーはどこ?」。『EG』本編への直結。
エンドクレジット後
⚠ シーンの内容を表示(ネタバレ)
フューリーのデスクでグースがテッセラクトを吐き出す。
📌 観る前に / この次に
👥 登場キャラクター
🎯 この作品を観る前に
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9/30消滅アベンジャーズ:クリー/スクラル・ウォーヴィレッジブックス