あらすじ(ネタバレなし)
チーム結成数ヶ月後、クイルの前に実父を名乗る惑星サイズの存在エゴが現れる。
⚠ ネタバレあり要約を表示(結末まで書いています)
エゴの正体は宇宙中に種を撒き銀河を自分で塗り潰そうとするセレスティアル。クイルの母の死もエゴの仕業だった。育ての親ヨンドゥが「あいつは父親かもしれんが、パパは俺だ」と命懸けでクイルを救い戦死。ラヴェジャーズ総出の葬送花火は屈指の名場面。血縁ではなく選んだ家族、というシリーズの主題が完成した。
🎬 クレジットシーン
本編中盤後
⚠ シーンの内容を表示(ネタバレ)
クラグリンが口笛矢を練習中(うなじに刺さる)/スタカーら初代ガーディアンズ級の面々が再集結。
エンドクレジット後
⚠ シーンの内容を表示(ネタバレ)
ソヴリンのアイーシャが復讐兵器の繭を披露——名は「アダム」。アダム・ウォーロックの予告(回収はVol.3)。ほかティーン化した反抗期グルート、ウォッチャーと語り部スタン・リーの計5本立て。
📌 観る前に / この次に
👥 登場キャラクター
🎯 この作品を観る前に
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この作品に直接対応する邦訳コミックは未登録です。スター・ロードのキャラクターページの「コミック出演作」から原作を辿れます。