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ウルヴァリンという男を追いたい!
100年生きた男の、始まりから墓標まで
X-MENの物語としては脇道でも、"ローガンの人生"として観ると評価が反転する作品があります。同じ13作でも並べ方が変わります。
3コースの使い分け: 梅は「とにかく本編を早く観たい」人向けの最短ルート、竹は物語の因縁や伏線を無理なく把握できる推奨ルート、松は小ネタや客演まで拾う完全版です。各作品には「このコースで観る理由」を添えているので、気になる作品だけ拾い読みしても構いません。すべての作品ページで、あらすじ(ネタバレなし)とネタバレあり要約を分けて読めます。
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このコースで観る理由: 流れ者として現れ、ローグを救うまで。彼の"父性"の原点
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このコースで観る理由: 老い、力を失い、娘を守って死ぬ。アメコミ映画屈指の完璧な終幕
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このコースで観る理由: 原点
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このコースで観る理由: ウェポンX計画とストライカーとの対面。記憶の核心
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このコースで観る理由: 愛するジーンを自らの手で終わらせる。彼の最大の傷
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ウルヴァリン:SAMURAI特に推奨
このコースで観る理由: X-MENの物語としては不要でも、ローガンを追うなら必修。ジーンを失った後の喪の物語で、『LOGAN』の孤独に直結します
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このコースで観る理由: 終幕
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このコースで観る理由: 19世紀の出生からアダマンチウム移植まで。評価は低いが"設定の供給源"として一度は
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このコースで観る理由: 記憶のない流れ者として
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このコースで観る理由: ウェポンXの記憶
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このコースで観る理由: ジーンとの決着
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このコースで観る理由: 喪の日本編。ローガン視点では竹以上に重要
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このコースで観る理由: 歴史改変の使者として、旧時間軸の悲劇を消す役目を負う
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このコースで観る理由: 終幕。ここで一度、彼の物語は完結します
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フォックス世界への弔いと橋渡し。TVAが再登場。
このコースで観る理由: 別世界の"最悪のウルヴァリン"として復帰。『LOGAN』の後に観ると、あの終わりを汚さない作りになっているのが分かります
📌 『LOGAN/ローガン』の直後に『デッドプール&ウルヴァリン』を観るのが、感情の流れとして最も美しい順序です