あらすじ(ネタバレなし)

ティチャラ王の病死(演者チャドウィック・ボーズマンの死去を受けた展開)から1年。ヴィブラニウムを狙う列強と、海底国家タロカニムが動き出す。

⚠ ネタバレあり要約を表示(結末まで書いています)

タロカニムの王ネイモアは地上との開戦を防ぐため科学者リリ(アイアンハート)の引き渡しを要求、拒否され戦争へ。母ラモンダは戦禍で死亡。シュリは合成ハーブでブラックパンサーを継承し、復讐心とキルモンガーの幻影を振り切ってネイモアを生かし、休戦を結ぶ。クレジットでティチャラとナキアの息子トゥーサンの存在が明かされる。喪の映画として異例の重さを持つ大作。

🎬 クレジットシーン

本編中盤後

⚠ シーンの内容を表示(ネタバレ)

ハイチでシュリが会うのは、ティチャラとナキアの息子トゥーサン——「僕の名はティチャラ」。シリーズの未来を託す1本。

📌 観る前に / この次に

👥 登場キャラクター

🎯 この作品を観る前に

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この作品に直接対応する邦訳コミックは未登録です。キルモンガーのキャラクターページの「コミック出演作」から原作を辿れます。

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