📖 コミックでは

トニーの親友にして良心の重石。原作ではトニーがアルコールに沈んだ時期に**代理のアイアンマン**を務めた実績があり、"スーツではなく人"を証明した男です。ウォーマシン・アーマーは92年に誕生しました。

🎬 実写では

テレンス・ハワード版 演: テレンス・ハワード 2008

『アイアンマン』の初代ローディ。「次は俺の番だ」の台詞を残して降板(出演料交渉の決裂とされます)。

ドン・チードル版 演: ドン・チードル 2010-現在

2作目から引き継ぎ、以後15年の皆勤枠に。『シークレット・インベージョン』では長期間スクラルと入れ替わっていた衝撃の真実が明かされ、『ドゥームズデイ』での"本人"の再起が注目されます。

登場作品と活躍

🎬 実写(公開順)

アイアンマン主要(ハワード版)

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「次は俺の番だ」と銀のアーマーを見つめる台詞を残して降板した初代ローディ。

アイアンマン2主要

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チードル版初登場。マーク2を"接収"してウォーマシン誕生、ハマー製兵装で共闘した。

アイアンマン3主要

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アイアン・パトリオットとして偽マンダリン事件に巻き込まれ、生身の軍人力で大統領を救出。

シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ主要

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協定側の最前線で誤射に落とされ、半身不随に。それでも「後悔はない」と立った。

アベンジャーズ/エンドゲーム主要

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時間泥棒ではネビュラと2014年班。最終決戦まで皆勤。

シークレット・インベージョン衝撃

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長期間スクラルのラーヴァに入れ替わられていた事実が発覚。"いつからだったのか"の議論を呼び、本人はキャプテン・アメリカ/ウィンター・ソルジャー時代の負傷者姿で保護された。

📖 コミック

未邦訳Iron Man #118(1979)初登場

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トニーの親友パイロットとして登場し、依存症期には代理アイアンマンを務めた。

店頭在庫のみインビンシブル・アイアンマン:ウォーマシン主演

⚠ ネタバレあり解説を表示

ウォーマシンとしての単独活動を描く邦訳『ウォーマシン』。9/30電子停止対象。

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